2 0 1 6年 度 T O P I C S
2016.4.16-17



2016.5.4



2016.5.11



2016.5.29



2016.7.5



2016.7.3



2016.7.16



2016.7.16



2016.7.29-8.2



2016.9.11



2016.9.17



2016.11.23



2016.12.23



2017.2.18-19



2017.2.26



2017.3.5



2017.3.19



2017.3.26

2016.4.16-17

2016年度 春合宿 第一弾
   
4月に入って学校も始まり、春季大会を間近に控え、全国に繋がる大事な大会をチーム一丸となって戦うために、1泊2日で合宿を張りました。選手、指導者、保護者が一体となりチームワーク良く、技術を磨き、宿を共にする。メシ焚きもチーム全員で行った。
しっかり腹ごしらえをして練習に取り組もう!!
   
待ちに待ったお昼ご飯は、アウトドア派のお父さんたちによる豪快なBBQ。そして優しいお母さんたちによる手の込んだ料理。どれもみんな美味しそう、いや、美味しかった!!   
   
残さず全部食べました。終日しっかり練習して、夜は宿舎で勉強です。   
     



2016.5.4
第41回 文京区少年軟式野球春季大会
 

文京区主催の第41回文京区少年軟式野球大会は3,4の両日、同区の六義公園運動場で決勝などが行われた。
学童の部はレッドサンズAが7対0で菊坂ファイヤーズを破り、2年連続で全日本学童都大会への出場権を獲得した。学童低学年の部は茗荷谷クラブが4年ぶりに優勝。中学の部は文京レイズが2年ぶり2回目の優勝を果たした。
 

春季大会 成績

学童の部
 優  勝  レッドサンズA
 準優勝  菊坂ファイヤーズ
 第3位   白山サンデーボーイズ
  〃    茗荷谷クラブ

学童低学年の部
 優  勝  茗荷谷クラブ
 準優勝  駒込チャイルド

中学の部
 優  勝  文京レイズ
 準優勝  大塚オールスターズA




2016.5.11
プライムナインノック in 東京ドーム   



2016.5.29



2016.7.5
サンアンドサンズ旗争奪 第4回 FBCUP学童軟式野球大会 2016 トーナメント
 



2016.7.3
   第41回 文京区少年軟式野球夏季大会

6年生 優勝

4年生 準優勝



2016.7.16
第11回 ジャビットカップ 文京区大会
2016J:COMジャビットカップ文京区大会が16日、六義公園運動場で行われ、レッドサンズが白山サンデーボーイズを4対3で下し、チャンピオン大会進出を決めました。
表彰式では、読売巨人軍から両チームにジャビットカップと賞状、そして選手全員にメダルが贈られました。また、最優秀選手賞には熊澤新乃介選手が選ばれ、ジャビット人形が手渡されました。
優勝したレッドサンズは8月10日に開幕する2016J:COMジャビットカップチャンピオン大会に文京区代表として出場する予定です。

最優秀選手 熊澤新乃介選手
「優勝することができて、とても嬉しいです。チャンピオン大会ではたくさん打って、チームに貢献し、優勝したいです。」

主将 岩瀬史弥選手
「全員野球でサヨナラ勝ちすることができました。チャンピオン大会でも、全員野球で優勝したいと思います。」

▽決勝
白山サンデーボーイズ  000 201  =3
レッドサンズ     000 103x  =4
〔白〕大野 − 清水
〔レ〕中村 − 熊澤

▼大会結果
優  勝 レッドサンズ
準優勝 白山サンデーボーイズ
第三位 礫川、西千タイガース



2016.7.16
第10回 ミサワホーム東京杯争奪 ジュニアベースボール選手権大会

第10回ミサワホーム杯争奪ジュニアベースボール選手権大会(杉並区学童軟式野球連盟主催、ミサワホーム特別協賛、毎日新聞社等後援)の開会式が17日、杉並区和田堀公園球場であった。前年度優勝のレッドサンズ(文京区)が優勝旗と優勝杯を返還。加納昭大会会長のあいさつ後、第10回大会を記念してヘリコプターが上空から写真撮影した。

 光華グリーンズ(昭島市)の田中多貴主将が「全員野球で最後まで諦めずに全力で戦い抜くことを誓います」と力強く選手宣誓。大会は小学4年以下の男女児童で編成される31チームが参加した。



2016.7.29-8.2
阿波おどりカップ全国学童軟式野球大会 2016

太陽の塔で待ち合わせ

いざ、出発 

徳島阿波踊り空港

旅館の前のロケーション

開会式

集合写真 

入場行進 

入場行進

入場行進

整列 

整列 

選手宣誓 

1回戦、大阪に勝ちました!

2回戦、宮崎に勝ちました!
 
宮崎チームより千羽鶴を譲りうける

準々決勝、富山に惜敗
前の海岸で朝の素振り
円陣
 
試合後のミーティング

大鳴門橋をバックに記念撮影
徳 島 ウ マ い も の 紀 行   

徳島バーガーとすだちスカッシュ

中華そば いのたに

徳島ラーメン

蒟蒻製造卸の上田食品

天然氷のかき氷

徳島で五つ星のうどん屋

一匠のうどん

釜玉うどん

鶏料理店 一鴻

阿波尾鶏 焼き
 
肉市場 じゅわっち

徳島牛鍋

阿波尾鶏 揚げ

旅館 松家

うづしお汽船

味処 あらし

ぶり刺

銘酒 なるとたい

メニューいろいろ

天然鯛づくし膳

御料理 うづ乃家

鯛丼

鳴門生わかめ

なると金時

鳴門海峡の渦潮
        




2016.9.11
文京区秋季大会・新人戦 優勝!  
第40回文京区少年軟式野球秋季大会・新人戦が9月4日から11日、同区の六義公園運動場などで行われた。決勝は学童の部は、レッドサンズが8対3で白山サンデーボーイズを退け二連覇を達成した。

▽決勝
白山サンデーボーイズ  1110000  =3
レッドサンズ      122030x   =8
〔白〕野上、根本 − 根本、吉倉
〔レ〕門田 − 渡部

▼大会結果
優  勝 レッドサンズ
準優勝 白山サンデーボーイズ
第三位 茗荷谷クラブ、文京パワーズ



2016.9.17
J:COM ジャビットカップ チャンピオン大会 優勝!
2016J:COMジャビットカップチャンピオン大会の決勝が17日、東京ドームで行われ、レッドサンズは羽村タイガー(羽村市)を下して初優勝しました。今期の都大会では常に優勝候補に挙げられながら、ここまで無冠でしたが、悲願のタイトル獲得となりました。
チームの地元でもある東京ドームに駆け付けた先輩や後輩、クラスメイトらの声援を受け、いつまでも歓喜の声が響いていました。


羽村タイガー(羽村市) 000 000 1 =1
レッドサンズ (文京区) 202 000 × =4
〔羽〕千葉 − 青柳 〔レ〕中村 − 熊澤
本塁打:熊澤〔レ〕

▼大会結果
優  勝 レッドサンズ(文京区)
準優勝 羽村タイガー(羽村市)
三  位 不動パイレーツ(目黒区)、木根川レッズ(葛飾区)



2016.11.23
     第33回東京ヤクルトスワローズカップ争奪 東京23区少年軟式野球大会
 
 



2016.12.23
第39回 本富士大会(平成28年度)
 
 順位 勝敗 チーム名 レッドサンズ ストロング
Jr
 
菊坂
ファイヤーズ
 
礫川 リトル
モンキース
文京
ファミリーズ
西千
タイガース
 
上動
ファイターズ
 
7-0 レッドサンズ  -
10-1

8-1 

8-1 

8-0

17-0

7-0

8-0
5-1
1分
 ストロングJr
1-10

5-3 

4-4 

4-1

7-3

7-2

11-1
4-2
1分
菊坂ファイヤーズ
1-8

3-5 
-
10-2 

4-4 

20-1 

8-1 

13-0 
4-2
1分
礫川
1-8

4-4 

2-10 

1-0 

6-3 

9-2 

8-1 
2-5
1分 
リトルモンキース
0-8

1-4 

4-4 

0-1 

12-0 

3-5 

15-2 
 2-5 文京ファミリーズ
0-17 

3-7 

1-20 

3-6 

0-12 

7-1 

10-3 
 2-5 西千タイガース
0-7 

2-7 

1-8 

2-9 

5-3 

1-7 

11-1 
 0-7 上動ファイターズ
0-8

1-11 

0-13 

1-8 

2-15 

3-10 

1-11 




2017.2.18-19
6年生最後のさよなら合宿 
3月5日から始まる最後の大会、さよなら大会に向けて合宿を行いました。受験で休部していたメンバーも、全員が第一希望の中学校に合格し、晴れてチーム復帰を果たしました。最後の大会で優勝できるようしっかり練習して、選手、指導者、保護者が一体となり、チームワークよく勝利を目指し、楽しく学童野球が終われるようにしたいと思います。
宿泊は毎年お世話になっている、九十九里蓮沼海岸の小川荘です。広いグランドも完備しており、なんといってもお風呂が素晴らしい。子供たち全員が入っても十分な大浴場、大人は予約制の酵素風呂で汗を流しました。夕食は中庭でバーベキューパーティー。
1泊2日の合宿、初日はしっかり練習、二日目は合宿先で素晴らしい球場での練習試合を行ました。、 
   
   
         
         
         




2017.2.26
 
 
春季大会の前哨戦として、東京23区・埼玉・茨城の強豪が集結した・・・それがフィールドフォースカップです。

「春季大会で優勝!」を合言葉に、選りすぐられた強豪チーム同士で、力試しをする大会です。
今大会においては、計22チームが参加し、頂点を目指しました。フィールドフォースカップ出場チームが、本番である『春季大会』で、一つでも多くの勝利を掴んでくれれば幸いです。

今大会では、足立区、葛飾区、文京区、江東区、荒川区、中央区、港区、目黒区の東京勢の他、埼玉県、茨城県から選りすぐられた計22チームが参加し、激戦が繰り広げられました。

優 勝   レッドサンズ
準優勝  荒川コンドル
第3位  草加ボーイズ
      茎崎ファイターズ





2017.3.5
伊藤忠 子どもの夢ファンド 東日本大震災復興支援
福島の少年野球チームとの交流試合
 
   
   
   
TEAM 
レッドサンズ 0 
小名浜少年野球教室スポーツ少年団




2017.3.19
第37回 春季さよなら大会 優勝!
 
3月19日(日)、穏やかな春の晴天の下で、文京区少年軟式野球春季さよなら大会の決勝戦が行われ、レッドサンズが見事に優勝を果たし、有終の美を飾りました。
6年生最後の大会を優勝で飾り、チームとしても大会6連覇を成し遂げました。勝って終われるチームは一つだけ、そのチームになれた事を大変嬉しく思います。  戦った3試合全て零封、圧倒的な強さでした。

2回戦
大塚ミスギホープ 0000 0
レッドサンズ    2032x 7

準決勝
リトルモンキース 0000 0
レッドサンズ    161X 8

決 勝
白山サンデーボーイズ 0000000 0
レッドサンズ       012120X  6




2017.3.26
2016年度 6年生を送る会
平成28年3月26日(日)、文京区立林町小学校体育館にて6年生を送る会が開催され、第40期生11名がREDSUNSを巣立って行きました。送る会には文京区議会議員の名取様、山本様にも参列いただき、厳粛かつ盛大に執り行われました。
思い起こせば3年生の秋から指導してきて、レッドサンズ始まって以来の最強チームに仕上げてきましたが、どの年代のチームよりも練習に明け暮れました。その結果6年生になり全日本学童都大会にも出場し、歴代の先輩たちに引けを取らない立派な成績を収めることができました。また昨年8月には、チームとして初めての全国大会、徳島阿波おどりカップにも出場し、全国ベスト8という成績を収めることができました。これは君たちの努力とコーチ達の指導力、保護者の皆様のご理解があってのことと思います。
6年生の皆さん、卒業おめでとうございます。保護者の皆様、今までご協力を賜り本当にありがとうございました
   







                          2 0 1 5 年 度 T O P I C S





2015.5.4

第40回 文京区少年軟式野球春季大会

文京区主催の第40回文京区少年軟式野球大会は3,4の両日、同区の六義公園運動場で決勝などが行われた。
学童の部はレッドサンズAが12対3で白山サンデーボーイズを破り、2年ぶりの優勝。学童低学年の部はレッドサンズが8対1で菊坂ファイヤーズを下し三連覇。中学の部は大塚オールスターズAが3対0で文京チャレンジャーズAを破り、2年ぶりの優勝を果たした。

春季大会 成績

学童の部
 優 勝  レッドサンズA
 準優勝 白山サンデーボーイズ
 第3位  リトルモンキース
  〃    茗荷谷クラブ

学童低学年の部
 優 勝  レッドサンズ
 準優勝 菊坂ファイヤーズ

中学の部
 優 勝  文京レイズ
 準優勝 文京チャレンジャーズA





2015.7.12
第40回 文京区少年軟式野球夏季大会 優勝!
第40回文京区少年野球夏季大会の決勝戦が12日、同区の六義公園運動場で行われ、学童の部は兄弟対決となったレッドサンズBが4対3でレッドサンズAを破り優勝した。



2015.8.1
第9回ミサワホーム東京杯争奪ジュニアベースボール大会(杉並区学童軟式野球連盟主催、毎日新聞社後援)の決勝戦と3位決定戦、閉会式が1日、杉並区の松ノ木運動場であった。
決勝戦はレッドサンズ(文京)とイースタンボーイズ(練馬)が対戦、序盤に3失点するも白熱した試合展開となり、逆転でレッドサンズが4回規定によりコールドゲームでて優勝した。
3位決定戦は池雪ジュニアストロング(太田)が11対3で晴海アポローズ(中央)に勝利した。



2015.9.12
レッドサンズ創立40周年記念式典
  

9月12日(土)、東天紅上野本店鳳凰の間にて、レッドサンズ創立40周年記念式典が行われました。
約80名のご来賓.友好チームの皆さん、約80名のOB.歴代チーム関係者にお越しいただき大盛況、大成功な式典となりました。
40年の歴史の重みを感じ、ここ10年間の歩みと活躍をDVDにまとめて報告。これからの10年間もしっかりチームを運営して、常に進化していくチームであり続けたいという思いでいます。



2015.10.4
文京区軟式野球連盟40周年記念運動会
10月最初の日曜日である4日は、文京区軟式野球連盟創立40周年を記念して、連盟所属の学童と中学の19チームが参加しての大運動会が行われました。学童はレッドサンズを含む7チーム、中学2チームずつが紅白に分かれて、玉入れ、徒競走、騎馬戦、遠投、騎馬戦、チーム対抗選抜リレー、綱引きの7競技を戦いました。また、中学女子1チームは、スタッフとして運営のお手伝いに活躍していました。普段は野球のグランドとして利用している公園グラウンドですが、今日は陸上のトラックとして、各チームのちびっこ選手から父兄・指導者の大人まで、所狭しと走り回っていました。この運動会の様子は地元ケーブルテレビでも生中継され、競技の合間には、東京新聞社の協力による人文字の空撮も行われるなど、盛大なものとなりました。東京都の新人戦大会に参加している5年生チームは、試合が重なり運動会は不参加でした。



2015.10.24
東京新聞杯争奪・第33回東京都学童軟式野球大会新人戦
兼ニッポンハム杯第17回関東学童軟式野球秋季(新人)東京都大会
 
10月24日(土) 第33回東京都学童軟式野球大会新人戦の準決勝と決勝戦が、駒沢オリンピック記念公園の公式野球場で行なわれ、大会は無事終了しました。
レッドサンズは、準決勝戦を足立区代表の「西伊興若潮ジュニア」と戦い、7対6で決勝戦進出を果たし、ダブルヘッダーで行なわれた決勝戦を、目黒区代表の「不動パイレーツ」と戦いました。結果、2対3で惜しくも準優勝となりました。
試合後、両チームの表彰式と閉会式が行われました。
いずれの試合も手を汗握る内容で、決勝では最終回に後もう一歩で優勝に手が届くかと言う場面を作っただけに、選手達は悔し涙ばかりの結果となってしまったようですが、東京都1300余りのチームが参加したこの大会のNo.2にまでなったことは、チームとしても、また文京区代表としても初の快挙であり、堂々と胸を張ってよい結果だと思います。
そして、果たせなかった夢の栄冠は、来春の全日本学童選手権で掴めるように、更に努力を続けていってくれればと思います。



2015.11.23
第32回ヤクルトスワローズカップ争奪・東京23区少年軟式野球大会 

4年生、低学年の部で優勝!!  
第32回ヤクルトスワローズカップ争奪東京23区少年野球大会は23日、大田スタジアムほかで各部決勝戦が行われ、学童低学年の部ではレッドサンズが深川ジャイアントを4対1で退け、4年ぶり2回目の頂点に立った。



2015.12.19
第8回 スーパーリーグトーナメントにて優勝!



2016.1.11
学生コーチ、成人式おめでとう!
1月11日、この日は5年生が試合で遠征に行くために、朝7時に宮下公園に集合していました。そこへこの日の成人式の式典に
参加するレッドサンズで指導してくれている学生コーチが、羽織袴で見送りに来てくれました。そこで子供たちや大人のコーチたち
と記念撮影をしました。5年生もあと9年後には、こんなに立派でカッコよくなれますように・・・・・



2016.2.28
春季大会の前哨戦として、東京都の強豪チームが、23区の垣根を超え集結した・・・
それが、フィールドフォースカップです。
本番である「春季大会で優勝する!」という 学童球児の情熱に応えたい、その思いに 株式会社フィールドフォースが賛同し、2016年1月17日〜2月28日にかけ、開催されます。
今大会では、足立区・葛飾区・文京区・江東区・荒川区・中央区・江戸川区・港区から選りすぐられた 計22チームが参加し、頂点を目指しました!

準決勝
レッドサンズ 6-1 オール麻布

決勝
レッドサンズ 3-11 竹仲




2016.2.27-28
REDSUNS 6年生最後の思い出合宿 

6年生は学童野球最後の大会「春季サヨナラ大会」に向けて最後の強化合宿を千葉県蓮沼海岸で実施。ギリギリの人数で苦しい活動をしてきた学年だけに、チーム一丸となって大会に臨んでほしいと思います。

合宿1日目
早朝出発し、グランドへ直行。お手伝いに来ていただいたご父兄もマシンの球入れボール拾いに大活躍。選手も大人もクタクタになるまで練習しました。

合宿2日目
恒例の砂浜での早朝練習。朝日を受けながら心地よい練習開始です。合宿の締めは、同時期に合宿に来られていた下馬ジュニアクラブさんと対外試合。

2日間では技術を大きく伸ばすことは難しいかもしれません。でも仲間とがむしゃらにボール追った2日間の成果は必ず試合で発揮できると思います。




2016.3.20
第36回 文京区少年軟式野球・春季さよなら大会 優勝!

3月20日(日)穏やかな春の晴天の下で、文京区少年軟式野球サヨナラ大会の決勝戦が行われ、レッドサンズが見事に優勝を果たし有終の美を飾りました。
決勝戦では実力をいかんなく発揮し、卒業生最後の大会を優勝で飾り、チームとしても大会5連覇を成し遂げました。
初戦が最大の山、白山サンデーボーイズとの対戦でしたが、終盤に見事な逆転劇で勝利して、準決勝では菊坂ファイヤーズを、決勝戦では駒込チャイルドを見事に破り優勝しました。
閉会式には前巨人軍監督の原辰則氏が来場し、メダル掛けをしていただくなど会場を賑わせてくれました。




2016.3.27
2015年度 6年生を送る会
平成27年3月27日(日)、文京区立林町小学校体育館にて6年生を送る会が開催され、第39期生10名がREDSUNSを巣立って行きました。送る会には少年軟式野球連盟の本田理事長、文京区議会議員の名取様にも参列いただき、厳粛かつ盛大に執り行われました。
思い起こせば5年生の春までは9名に満たないチームで、レッドサンズ始まって以来の最弱チームと言われていましたが、どの年代のチームよりも練習に明け暮れました。その結果6年生になり全日本学童都大会にも出場し、歴代の先輩たちに引けを取らない立派な成績を収めることができました。これは君たちの努力とコーチ達の指導力、保護者の皆様のご理解があってのことと思います。
6年生の皆さん、卒業おめでとうございます。保護者の皆様、今までご協力を賜り本当にありがとうございました。


             


                2 0 0 8 年 度 T O P I C S 


2014.4.13
第16回春季オレンジボール大会
東京都を中心に、小学新4年生以下のチームがオレンジ色の「軟式D球」で戦う、第16回春季オレンジボール大会(文京区少年軟式野球連盟主催、東京中日スポーツ、東京新聞後援)は13日、文京区後楽公園少年野球場で決勝戦と三位決定戦が行われた。
前日の準決勝で中央区の中央フェニックスに惜しくも敗れてしまいましたが、三位決定戦で同じ文京区の茗荷谷クラブに2対0で勝ち、参加58チームの大会で三位となりました。



2014.5.5
第39回 文京区少年軟式野球春季大会

春季大会 成績

学童の部
 優 勝  茗荷谷クラブ
 準優勝 レッドサンズA(6年生)
 第3位  レッドサンズB(5年生)
  〃   大塚ミスギホープ

学童低学年の部
 優 勝  レッドサンズ
 準優勝 菊坂ファイヤーズ

中学の部
 優 勝  文京レイズ
 準優勝 文京チャレンジャーズA




2014.7.21
ジャビットカップ少年野球大会 文京区大会
2014年SAVASジャビットカップ文京区大会結果
優勝 レッドサンズ   準優勝 リトルモンキーズ  第3位 菊坂ファイヤーズ、白山サンデーボーイズ 



2014.8.3
第8回 ミサワホームジュニア選手権大会
第8回ミサワホーム東京杯争奪ジュニアベースボール大会(杉並区学童軟式野球連盟主催、毎日新聞社後援)の決勝戦と3位決定戦、閉会式が3日、杉並区の富士見ヶ丘野球場であった。
決勝戦はレッドサンズ(文京)と桃一小野球クラブ(杉並)が対戦、試合はシーソーゲームとなり、3回に同点に並ばれたレッドサンズが4回に一挙4点を挙げ、6対2で桃一小野球クラブを降して優勝した。
3位決定戦はフレール(太田)が5対1で中野セネターズ(中野)に勝利した。



2014.8.3
第25回駒込地区夏季少年野球大会

駒込大会 成績

学童の部
 優 勝  レッドサンズ
 準優勝 駒込チャイルド



学童低学年の部
 優 勝  菊坂ファイヤーズ
 準優勝 茗荷谷クラブA



2014.8.10
2014ザバスジャビットカップチャンピオン大会 開会式
読売巨人軍が主催する小学生の軟式野球大会「2014ザバスジャビットカップチャンピオン大会」(共催:読売新聞社、報知新聞社 特別協賛:株式会社 明治)の開会式が11日、東京ドームで行われました。

 開会式では、昨年度優勝の世田谷区 山野レッドイーグルスを先頭に、51チームが堂々と入場行進を行った後、山野レッドイーグルスの大田悠介主将からジャビットカップが、副主将から大田詠介副主将から優勝旗が返還され、大田悠介主将にレプリカが手渡されました。
そして、文京区代表・レッドサンズの松岡厚佑主将が力強く選手宣誓を行いました。

宣誓全文

宣誓!僕達選手一同は、日頃からご指導くださっている監督、コーチ、いつも応援してくれているお母さん、お父さん、そして、この大会を準備してくださったたくさんの皆様に感謝し、最高の仲間と大好きな野球を思う存分楽しみ、正々堂々、最後の一球まで全力でプレーすることを誓います。」




2014.8.13-15
REDSUNS  夏季合宿 in 那須スポーツパーク

出発

到着後全員で記念撮影

スイカがウマい!

OBも参加してくれました

大人の写真

練習は真剣に

夜はBBQでお腹いっぱい

お母さんたちも乾杯〜い!

コーチミーティング

かくし芸、6年生、エグいサル

かくし芸、5年生、マジック

かくし芸、4年生、アナ雪

かくし芸、3年生、



2014.9.10
プライムナインノック in 東京ドーム
9月10日(水)、東京ドームで行われた北海道日本ハムファイターズ主催のプライムノックに参加してきました。
これは、プロ野球の試合前に、東京ドームのグラウンドでノック練習が出来るというもので、東京ドームのある文京区のチームの一つとしてして招待を受けたものです。
ノックには、6年生チームと5年生チームが参加しましたが、今年はノック前の集合写真にファイターズのマスコットB.Bとポリーポラリスが参加してくれました。\(^o^)/
ノックが終った後は、4年生以下の選手も加わてプロ野球の試合(福岡ソフトバンクホークス対北海道日本ハムファイターズ)を観戦。お母さん方の心の籠った手料理を、たくさんご馳走になりました。試合は1点を争う好ゲームでした。



2014.9.21
第38回 文京区少年軟式野球秋季大会新人戦
第38回、文京区少年軟式野球秋季大会新人戦(同区少年軟式野球連盟主催、東京中日スポーツ・東京新聞後援)は8月31日に開幕、同区六義公園運動場を舞台に熱戦が続いた。学童の部と同低学年の部は9月21日に決勝戦が行われ、学童の部を白山サンデーボーイズ、低学年の部をレッドサンズAが制した。



2014.11.23
第31回ヤクルトスワローズカップ争奪・東京23区少年軟式野球大会 

4年生、低学年の部で準優勝!!
第31回ヤクルトスワローズカップ争奪・東京23区少年軟式野球大会が23日、東京・大田スタジアムで各クラスの決勝戦が行われた。学童低学年の部では並み居る強豪を打ち破り決勝戦まで勝ち上がりましたが、品川支部・相生イーグルスに4対5で惜しくも敗れ準優勝となりました。



2014.12.14
   第14回 荒川竹の子育成大会  優勝!

少年野球を始めて間もないちびっ子達の育成を目的とした小学3年生以下の大会で、見事に優勝しました!!




2014.12.20
第8回 スーパーリーグトーナメントにて優勝!



2015.3.15
第38回 文京区少年軟式野球サヨナラ大会
3月15日(日)文京区少年軟式野球サヨナラ大会の決勝戦が行われました。
レッドサンズ6年生は、今季3度目、通算6度目の正直で今まで苦渋を舐めてきた茗荷谷クラブを相手に、実力をいかんなく発揮し、卒業生最後の大会を優勝で飾り、チームとしても大会4連覇を成し遂げました。6年生の皆さん、優勝おめでとうございます。
監督、コーチ、そして保護者の皆様も有終の美を飾られたこと、お祝い申し上げます。



2015.3.29
2014年度 6年生を送る会
29日(日)は、地元の小学校の体育館を借りて、「6年生を送る会」(卒団式)が開かれました。25日(水)に小学校の卒業式を終えていた6年生にとっても、本当に最後の卒業となりました。

今年は、最後の「サヨナラ大会」で優勝を飾り、晴れやかな気持ちで会を迎えることが出来ました。式では、卒業生選手の入場から始まり、チーム代表、来賓の方々、チームの監督・コーチの皆さんからの挨拶が行われました。挨拶に続き、各学年の選手に対して皆勤賞、努力賞、特別賞の年度表彰がありました。
第二部は、修了証とチームで獲得したトロフィー・盾・賞状の中から希望に応じて、各選手に授与され、選手から希望した理由や今後の進路などの紹介がありました。

続いて、選手から家族(父母)に対して、感謝を綴った手紙が読み上げられ、家族との記念写真の撮影を行ないました。
選手たちの素直な気持ちがとても良く伝わってきて、暖かく和やかな思い出深い会になったと思います。
卒業生チーム13名の選手に対しては、この1年間の頑張りと活躍に敬意を表すると共に、ご卒業をお祝いしたいと思います。

6年間子供達を暖かく、時に厳しく見守り指導していただいたチーム代表、監督・コーチの皆様、そしてサポートを続けてこられた卒業生の保護者の皆さん、本当にありがとうございました。そして、お疲れ様でした。卒団する選手の皆さんには、レッドサンズでの輝かしい活躍を糧に、野球はもちろんのこと、4月から始まる新しい分野・世界でより一層羽ばたけられるよう祈念いたします。




                       2 0 0 8 年 度 T O P I C S



2013.5.5
<第38回文京少年軟式野球春季大会>

6年生・4年生ダブル優勝!!

6年生優勝

5年生、第3位

4年生優勝
                学童の部、学童低学年の部、共に優勝!5年生第3位!

平成25年4月21日〜5月5日に、第38回文京少年軟式野球春季大会が行われ、レッドサンズでは、学童の部に6年生と5年生の2チーム、学童低学年の部に4・3年生チームが出場しました。

結果、学童の部6年生チーム、低学年の部で4・3年生チームが共に優勝、5年生チームが第3位を獲得することが出来ました。

春季大会 成績
学童の部
 優勝   レッドサンズA(6年生)
 準優勝 白山サンデーボーイズ
 第3位  レッドサンズB(5年生)
  〃   礫川

学童低学年の部
 優勝   レッドサンズ
 準優勝 リトルモンキーズ

中学の部
 優勝   大塚オールスターズA
 準優勝 文京チャレンジャーズA




2013.6.2
5年生 中央・台東・文京 三区親善大会で準優勝!
レッドサンズ5年生チームが区代表として参加した三区親善大会は、2日(日)に決勝戦が行われ、5年生チームが中央区代表有馬スワローズと優勝をかけて戦いました。
都大会出場を控えた相手チームのエースは、6年生で手元で伸びる速球が武器で、5年生チームの選手は初めて体験する球速だったかも知れません。
試合前半は良く健闘し、無失点で互角に戦っていましたが、中盤から守備のミスを契機に相手エース(4番)に長打を打たれるなどして失点を重ねてしまい、結果としては4対11で準優勝となりました。この点差は、主に守備力の差での結果という感じの試合となりました。5年生チームとしては、守備でのエラーを減らすことが出来れば、今回の試合ももっと互角に戦い、優勝も全くの夢物語ではないと思います。
一方で、速球派の相手エースから、しっかりとヒットを繋げての4得点した打撃の面は、今までから考えると評価できると思います。


第16回三区親善トーナメント大会 結果
<学童の部>
 優勝  : 有馬スワローズ(中央区)
準優勝 : レッドサンズ(文京区)

<低学年の部>
 優勝  : 月島ライオンズ(中央区)
準優勝 : リトルモンキーズ(文京区




2013.6.8

目指せ!全国
  全日本学童東京大会が開幕




2013.6.26
プライムナインノック in 東京ドーム
6月26日(水)、東京ドームで行われた北海道日本ハムファイターズ主催のプライムノックに参加してきました。
これは、プロ野球の試合前に、東京ドームのグラウンドでノック練習が出来るというもので、東京ドームのある文京区のチームの一つとしてして招待を受けたものです。
ノックには、6年生チームと5年生チームが参加しましたが、ファイターズのマスコットB・Bもノックに参加してくれました。
ノックが終った後は、全学年でプロ野球を観戦。この日は、話題の大谷翔平選手が先発投手だったこともあり、お客さんも多く、子供たちも大谷選手のピッチングには釘付けだったようです。
惜しむらくは、この日は投手に専念で、二刀流として打席に立つことが無かったことでしょうか。
試合は、ホームランの応酬(両チームで7本!)で最終回に同点となる緊迫したゲームでした。
3年生と4年生はちょっと速めに帰宅しましたが、5年生と6年生は9回まで試合を楽しみました。
(試合は、延長10回にファイターズが敵失でサヨナラ勝ちしました。)




2013.7.7
文京区少年軟式野球夏季大会
高 学 年    優 勝 !
低 学 年  準 優 勝 !
梅雨明け後の猛暑の東京、7日七夕の日曜日にレッドサンズ低学年Aチーム(4年生・3年生混成チーム)が、夏季大会の決勝戦を戦いました。
春季大会との連覇を目指し、酷暑の下で健闘しましたが、残念ながら1対4で敗れ、準優勝となりました。春夏連覇は夢で終わってしまいましたが、準優勝という結果は、十分称えられるものと思います。また、決勝戦での戦いぶりも、各選手が精一杯力を発揮していたように思えます。
学童の部の決勝戦と中学の準決勝戦以降の試合は、対戦チームが上部大会に出場している関係で、まだ行われていません。
その後当初の予定から遅れて、7月28日(日)に全日程を終了しました。

結果は以下の通りとなりました。

学童の部
優勝:レッドサンズA
準優勝:白山サンデーボーイズA
第3位:茗荷谷クラブA、茗荷谷クラブB

学童低学年の部
優勝:茗荷谷クラブ
準優勝:レッドサンズA

中学の部
優勝:大塚オールスターズA
準優勝:文京レイズ




2013.7.28
第7回 ミサワホームジュニア選手権大会
 準決勝 レッドサンズ 4-5 月島ライオンズ...
1歩及ばず敗戦となり、3位決定戦にまわりました

3位決定戦 レッドサンズ 2-5 番町エンジェルス..
残念ながらメダルに届きませんでしたが、相手チームは昨年11月の竹の子育成大会で完璧にやられたチームでしたが、今日はしっかりゲームになっていました。
負ければ1試合で終わってしまうトーナメント。5試合できたのはこのチームの大きな財産になりそうです



2013.8.14-16
REDSUNS  夏季合宿 in 那須スポーツパーク


バスで出発



今年も那須スポーツパークにて、2泊3日の合宿を行いました


夜は真面目にミーティング


練習開始


メシがうまい


大人も頑張って練習


初日は恒例のナイター練習


2日目は恒例のバーベキュー


たくさん食べよう


合宿の成果を発揮しよう!


合宿最終日、練習打ち上げ


夜の部、演芸大会


カブトムシもいっぱい採れました



2013.8.28
2013年度『ジャイアンツジュニア』メンバー決定

読売巨人軍は、12月に札幌ドームで行われる「NPB12球団ジュニアトーナメント 2013」に出場する『ジャイアンツジュニア』のメンバー18人を発表しました。
その中のメンバーに、レッドサンズ6年チーム主将の小泉 将貴君が選出されました。
http://www.giants.jp/G/tournament/tournament3/report_9034.html

チームはもとより、文京区のチームの所属選手が「ジャイアンツジュニア」のメンバーに選出されたのは初めてです。高円宮賜杯の全国大会への出場の夢は果たせなかった分、他のチームメートの思いも持って、全国から選ばれた選手が集うジュニアトーナメント大会で大いに活躍してくれるよう、応援したいと思います。

12球団ジュニアトーナメント公式サイトはこちら 




2013.9.22
文京区少年軟式野球秋季大会新人戦
高 学 年   準 優 勝 !
低 学 年   優 勝 !


高学年・5年生、準優勝!


低学年・4・3年生、優勝!




試合後の表彰式では、NPBジュニアトーナメントのジャイアンツジュニアのメンバーに選抜された、レッドサンズ6年生主将が紹介され、挨拶をしました。ジュニアでも優勝に貢献できるよう頑張って欲しいです。


秋季大会の結果は以下の通り。

学童の部
優勝:茗荷谷クラブA
準優勝:レッドサンズ
第3位:豊島が岡ラークス、駒込チャイルド

学童低学年の部
優勝:レッドサンズA
準優勝:茗荷谷クラブA

中学の部
優勝:大塚オールスターズA
準優勝:文京チャレンジャーズA




2013.11.3
 第30回ヤクルトスワローズカップ争奪・東京23区少年軟式野球大会
第30回ヤクルトスワローズカップ争奪・東京23区少年軟式野球大会が3日、東京都大田区の大田スタジアムで開幕した。
開会式には、大会に参加する学童高学年44チーム、同低学年45チーム、中学23チームの選手たちが集結。各チームの横断幕に彩られた、同スタジアムのスタンドでそれぞれの応援団が見守る中、元気に入場行進を行った。



2014.1.5
2013年度 親子スポーツ大会
今年度の親子スポーツ大会はグランド取得の都合で、新年正月明けの1月5日(日)に六義公園グラウンドで行われました。まずは挨拶とランニング、そして準備体操を親子全員で行い、その後親子対戦が始まりました。
お昼には、体験教室も開かれ、幼稚園のちびっ子から女の子まで、バッティングやキャッチボールなどを楽しみました。今回の参加者の中から一人でも多くの入団者が出れば、嬉しいことです。終了後にはお土産が配られました。
体験の子供たちも含め、スポーツ大会の参加者全員が、お昼には父母会が用意した豚汁やおにぎりに舌鼓を打っていました。
各学年とも、試合は保護者やOBが大いに盛り上げ(?)、怪我も無く無事に大会を終了することが出来ました。



2014.3.15
平成26年度第14回ナガセケンコー杯スプリング親善野球大会
準優勝!!
第14回ナガセケンコー杯スプリング親善野球大会(大田区城南少年野球連盟主催)の準決勝と決勝が15日、東京都大田区の多摩川緑地少年野球場で行われました。
準決勝で大森ファイターズ(太田区)を4対1で下して臨んだ決勝戦では、金町ジャイアンツ(葛飾区)と接戦を演じ、3対4で惜しくも敗退、昨年に引き続き2年連続の準優勝となりました。



2014.3.16
6年生  第35回 春季さよなら大会にて優勝!

3月16日(日)穏やかな春の晴天の下で、文京区少年軟式野球サヨナラ大会の決勝戦が行われ、レッドサンズが見事に優勝を果たし有終の美を飾りました。

ダブルヘッダーとなった準決勝と決勝戦の2試合で、実力をいかんなく発揮し、卒業生最後の大会を優勝で飾り、チームとしても大会3連覇を成し遂げました。
決勝の対戦相手は、この1年間常に優勝を賭けて戦ってきた茗荷谷クラブさんでした。
初回からお互いに投手が踏ん張りゼロ行進でした。4回に5番打者のタイムリーで1点を先行。続く6回にも5番打者者のタイムリーで2点を追加して有利に試合を運びます。6回にはこの日絶好調の5番打者のタイムリーなどでさらに4点を追加し、7対0で勝利して優勝することが出来ました。
3安打5打点と活躍した5番打者は、この試合の最優秀選手賞にも輝くこととなりました。




2014.3.30
2013年度 6年生を送る会
3月最後の日曜日の30日、桜も満開を迎えようとしている東京は、あいにく春の嵐模様の天気でしたが、恒例の「6年生を送る会」が地元小学校の体育館を借りて行われました。チーム史上最強と謳われた実績を証明する数多くの表彰トロフィーや楯が並ぶ中、12名の卒業生はそれぞれにレッドサンズで活動してきたことの誇りと感謝の思い、そして将来への夢を発表し、元気に卒団していきました。
進学先で野球を続ける子供、他のスポーツに打ち込む子供、勉強を頑張る子供、それぞれの道へ進むことになりますが、このチームで培った経験と思いやり、そしてチームメートとの絆は長く忘れずに、成長して欲しいと思います。
卒業生と保護者の皆様、ご卒団おめでとうございます。
卒業生チームの監督・コーチの皆様、ご指導、お疲れ様でした。

この送る会では、併せて5年生以下の在団生に対する表彰も行われ、皆勤賞、努力賞、敢闘賞の選手が、各学年から選出されました。
送る会終了後、チームは新体制となり活動を開始します。





                        2 0 0 8 年 度 T O P I C S




2012.5.4
<第37回文京少年軟式野球春季大会>
                学童の部、学童低学年の部、共に準優勝!

平成24年4月22日〜5月4日に、第37回文京少年軟式野球春季大会が行われ、レッドサンズでは、学童の部に6年生と5年生の2チーム、学童低学年の部に4年生チームが出場しました。

結果、6年生チームが準優勝。低学年の部で4年生チームも準優勝を獲得することが出来ました。




2012.6.27
プライムナインノック in 東京ドーム
6月27日(水)、東京ドームで行われた北海道日本ハムファイターズ主催のプライムノックに参加してきました。これは、プロ野球の試合前に、東京ドームのグラウンドでノック練習が出来るというもので、東京ドームのある文京区のチームの一つとしてして招待を受けたものです。
ノックには、6年生チームと5年生チームが参加しました。ノックでは、ファイターズのマスコットB・Bが6年生チームにノックを打ってくれたりもしました。
ノックが終った後は、全学年でプロ野球を観戦。3年生と4年生はちょっと速めに帰宅しましたが、5年生と6年生は試合終了まで楽しみました。
子供たちは、プロの選手のプレーに釘付けだったようです。(試合は、日ハム中田選手のホームランなど盛り上がりましたが、5対4で楽天が勝利しました。)



2012.7.8

<第37回文京区少年軟式野球・夏季大会>

学童の部で、6年生チームが第3位!

平成24年6月17日〜7月8日に、第37回文京少年軟式野球夏季大会が行われました。レッドサンズでは、学童の部で6年生チームが第3位に入賞しました。




2012.8.5
第23回駒込地区夏季少年野球大会
8/4,5の2日間で行われた駒込大会は、無事に予定通り終了しました。レッドサンズは、高学年の部で5,6年生の合同チームが見事に優勝を飾りました。決勝戦は、地区大会春夏連覇の王者「茗荷谷クラブ」さんが相手でしたが、投打で圧倒しての勝利でした
低学年の部では、土曜日は3,4年生の合同チームで試合に臨み、勝利。翌日曜日は3年生のみで2回戦に挑みましたが、惜しくも敗退となりました。



2012.8.5
第6回 ミサワホームジュニア選手権大会 準優勝!
第6回ミサワホーム東京杯争奪ジュニアベースボール選手権大会決勝戦でした。相手は、同じ文京区代表の王者「茗荷谷クラブ」さん。
試合終盤までは、互角に戦いましたが、最終回に投手の制球の乱れから一気に7失点で万事休す。残念ながら連覇とはならず、準優勝となりました。

<ジュニアベースボール選手権結果>

 優勝:茗荷谷クラブ(文京)
 準優勝;レッドサンズ(文京)
 3位:梶山レッドスターズ(板橋)
 4位:有馬スワローズ(中央)



2012.8.10-12
REDSUNS  夏季合宿 in 那須スポーツパーク

バスで出発です


朝連、縄跳びトレーニング

全員でアップ

熱心な指導

初日はナイター練習

スイカがうまい!

マシン3台フル回転

夜はバーベキュー

4年生の宴会芸、

5年生の宴会芸

6年生の宴会芸

コーチ会議



2012.9.16

第36回文京区少年軟式野球・秋季大会新人戦、ダブル優勝!

16日(日)、第36回文京区少年軟式野球大会秋季大会(新人戦)は、六義公園グラウンドにて学童低学年の部、学童の部それぞれの決勝戦が行われました。
学童低学年の部では、4年生チームが今年3度目となる「茗荷谷クラブ」との熱戦を制し、区大会で念願の初優勝を獲得しました!
続いて行われた学童の部では、5年生チームが「菊坂ファイヤーズ」と延長サドンデスにもつれ込む大接戦の末、こちらも見事優勝を飾ることができました!
結果、秋季大会では3年ぶりのダブル優勝となりました!!\(^o^)/

秋季大会成績

<学童の部>
優勝 : レッドサンズ
準優勝: 菊坂ファイヤーズ
第3位: 文京パワーズ、白山サンデーボーイズ

<学童低学年の部>
優勝 : レッドサンズA(4年生チーム)
準優勝: 茗荷谷クラブA(4年生チーム)




2012.11.3
 第29回ヤクルトスワローズカップ争奪・東京23区少年軟式野球大会 

第29回ヤクルトスワローズカップ争奪・東京23区少年軟式野球大会が3日、東京都大田区の大田スタジアムで開幕した。
開会式には、大会に参加する学童高学年44チーム、同低学年45チーム、中学23チームの選手たちが集結。各チームの横断幕に彩られた、同スタジアムのスタンドでそれぞれの応援団が見守る中、元気に入場行進を行った。

レッドサンズは低学年の部で昨年優勝しており、優勝旗、優勝カップを持って先頭での入場行進となった。 



2012.11.4
東京新聞杯争奪第30回記念
東京都学童軟式野球大会新人戦 
準優勝!
東京新聞杯争奪第30回記念東京都学童軟式野球大会新人戦は4日、東京・都営駒沢球場で準決勝・決勝が行われた。
決勝戦では我がレッドサンズは小作台野球クラブ(羽村市)に惜しくも4対6で敗れ準優勝となった。3位は東京マックスクラブ(足立区)と板橋ドリームス(板橋区)。



2012.12.8
千葉ロッテマリーンズ、井口資仁さんがレッドサンズの練習場に来てくれました!
12月8日(土)4年生チームは、地元のグラウンドで他学年との合同練習でしたが、そこに元メジャーリーガーで現在千葉ロッテマリーンズで活躍されている井口資仁選手が来られて、練習の指導をしてくださいました。
3時間と言う短い時間でしたが、キャッチボールとバッティングで子供たち一人一人をしっかりと見てくださり、的確なアドバイスと指導をしていただきました。
子供たちも、現役のプロ野球選手が目の前にいるということで、普段の練習よりも笑顔が多く、また動きもはつらつとしていたように見えました。
井口選手は、子供たちには優しく気さくに接していただき、コーチや保護者にも礼儀正しく対応してくださり、人柄の素晴らしさも感じさせられました。
オフとは言え日々お忙しい中、貴重な時間を割いて来てくださった井口選手には、心から感謝したいと思います。大変お世話になり、ありがとうございました。



2012.12.23
2012年度 親子スポーツ大会
クリスマス前の3連休の中日、23日(日)にレッドサンズの年内最後の行事となる親子スポーツ大会が六義公園グラウンドで行われました。まずは挨拶とランニング、そして準備体操を親子全員で行い、その後親子対戦が始まりました。
お昼には、体験教室も開かれ、幼稚園のちびっ子から女の子まで、バッティングやキャッチボールなどを楽しみました。今回の参加者の中から一人でも多くの入団者が出れば、嬉しいことです。終了後にはお土産が配られました。
体験の子供たちも含め、スポーツ大会の参加者全員が、お昼には父母会が用意した豚汁やおにぎりに舌鼓を打っていました。
各学年とも、試合は保護者が大いに盛り上げ(?)、怪我も無く無事に大会を終了することが出来ました。



2012.12.31
卒 団 生 の た め の 硬 式 野 球 練 習 会
我がレッドサンズでは、毎年大晦日の日にシニアのグランドを借りて、卒団生のための硬式野球練習会を開催しています。特に高校球児はこの日くらいしかオフがありません。また中学で硬式野球をやっている者、あるいは大学生・社会人でも、硬式野球経験者なら誰でも参加できます。また中学で硬式をやりたいという小学校6年生もやってきました。この日の参加者は24人でした。
全員でアップをしたあと、キャッチボール・トスバッティング・ボール回しを行い、その後内外野に分かれての守備と・フリーバッティングをしました。
2007年度卒業生、佐藤君、駿台学園高校 2007年度卒業生、岩倉君、都立広尾高校 2007年度卒業生、大倉君、都立城東高校
2007年度卒業生、早乙女君、都立広尾高校 久々の再会、話がはずむ 2005年度卒業生、小林君、日本大学三島
最後は紅白戦を行って、都度色々な景品が出されました。1時過ぎにはすべて終わり片付けをして地元に戻りました。帰ってからは今日参加してくれた卒団生とサポートした大人たちで中華料理屋を貸し切っての食事会です。参加した大人たちがご馳走するかたちになりますが、少年野球が終わってそれぞれの道で野球を続けている卒団生と、この年末に再会できることが何よりも楽しみです。

本日集まってくれたOBの就学先、
日大鶴ヶ丘→日本大学、帝京→東京国際大学、京華商→高千穂商科大学、二松学舎→国士舘大学、都小山台→明治大学、都広尾→獨協大学、
都産技高専、駿台学園、都広尾、都城東、日大鶴ヶ丘、日大豊山、新宿ヴァリアンツ



2013.3.16
平成25年度第13回ナガセケンコー杯スプリング親善野球大会
準優勝!!

第13回ナガセケンコー杯スプリング親善野球大会(大田区城南少年野球連盟主催)の準決勝と決勝が16日、東京都大田区の多摩川緑地少年野球場で行われました。
準決勝で久我山イーグルス(杉並区)を5対4で下して臨んだ決勝戦では、ゼットタイガー(大田区)と接戦を演じ、11対11の同点からの無死満塁開始の特別延長8回に5点を奪うも、その裏6点を取られ惜しくも敗退、準優勝となりました。



2013.3.17
6年生  第34回 春季さよなら大会にて優勝!

3月17日(日)穏やかな春の晴天の下で、文京区少年軟式野球サヨナラ大会の決勝戦が行われ、レッドサンズが見事に優勝を果たし有終の美を飾りました。

決勝の対戦相手は、強力なバッテリー(特に捕手は、超小学生級)で勝ち上がってきた文京パワーズさんでした。
初回、先攻の相手に先制のチャンスを作られますが無失点で切り抜けると、2回に5番打者のタイムリーで1点を先行。続く3回にも、相手のミスなどで2点を追加して有利に試合を運びます。5回と6回に相手に1点ずつ返されますが、レッドは取られたら取り返すという試合で、相手が得点した裏の攻撃で、絶好調の5番打者のタイムリーでそれぞれ2点ずつ追加し、7対2で優勝することが出来ました。
3安打5打点と活躍した5番打者は、この試合の最優秀選手賞にも輝くこととなりました。





                            2 0 0 8 年 度 T O P I C S



2011.5.10

       



2011.7.14
      



2011.7.24
ジャビットカップ少年野球大会  3年連続V文京区大会
 2011SAVASジャビットカップ文京区大会は24日、文京区六義公園少年野球場で準決勝、決勝が行われ、決勝ではレッドサンズが駒込チャイルドを3−2で下して、3年連続のチャンピオンとなりました。

 試合は初回、レッドサンズが相手投手のバッテリーエラーで先制。チャイルドはその裏、野根良介選手のタイムリーヒットですかさず同点に。しかし、レッドスターズは3回、無死2,3塁のチャンスを作り、内野ゴロの間に1点を奪うと、三枝恵二選手のスクイズで2点のリードを奪いました。チャイルドも4回に白川遼太選手のタイムリーで1点を返しましたが、その後はレッドサンズ神谷倖汰投手の粘り強い投球の前に得点を奪えず、レッドサンズが1点を守り切りました。

 表彰式では、読売巨人軍から両チームに賞状とジャビットカップ、そしてメダルが贈られました。また、最優秀選手に選ばれたレッドサンズの選手には、ジャビット人形が手渡されました。

 優勝したレッドサンズは、8月19日に開幕する2011SAVASジャビットカップチャンピオン大会に文京区代表として出場する予定です。

最優秀選手 神谷倖汰選手
「絶対優勝すると思っていたので勝てて良かったです。今日は、緩急をうまく使って打ちとる自分のピッチングができました。レッドサンズは皆バッティングが良く、攻撃でリズムを作っていくチーム。チャンピオン大会でもいつも通りの自分たちの野球をして優勝します。」

▽大会結果
優 勝:レッドサンズ
準優勝:駒込チャイルド
3 位:白山サンデーボーイズ、大塚ミスギホープ

▽決勝
レッドサンズ  102 000=3
チャイルド    100 100=2
〔レ〕神谷―工藤 〔チ〕桜井―笹本
▽準決勝
駒込チャイルド8−0白山サンデーボーイズ、レッドスターズ8−0大塚ミスギホープ




第5回 ジュニアベースボール選手権大会 優勝!

7月16日から行われてきた第5回ミサワホーム東京杯争奪
ジュニアベースボール選手権大会が閉幕ました

決勝戦は、レッドサンズ(文京区)と西新宿イーグルス(新宿区)による試合で、7対0でレッドサンズ(文京区)の2年連続優勝となりました。

3位決定戦は、自由が丘ドジャース(目黒区)と糀谷イーグルス(大田区)による試合で、9対2で自由が丘ドジャースの(目黒区)の勝利となりました。

ぱらぱら小雨も降る最終日の決戦となりましたが、真剣に野球に打ち込む少年達は、最高の笑顔で輝いていました。

チーム一丸となり、精一杯頑張りぬく野球少年達に、勝ち負けだけが全てではないという何か大切なものを教えてもらえた気がします!






REDSUNS 夏季合宿 in 那須スポーツパーク
    
8月20日(土)、毎年恒例の夏季合宿が始まりました。今年は、上部大会の関係で前半組に3・4年生、後半組に5・6年生というかたちの合宿となりました。写真は前半組の帰りと後半組の到着が一緒になった時のものです。
この日はお天気が心配されましたが、幸い雨には降られず、
無事合宿地に到着です。
お母さん方も、水分補給やバッティング・マシンでの球入れと、
練習のお世話とお手伝いも全力投球でした。
お母さん方の水取り戦隊。子供達の昼食の間に、裸足となってスポンジ
等を使って、ほぼ通常通りにグラウンドが使えるようになりました。
夕食は、恒例のバーベキュー。食欲旺盛の選手たちは、お母さん方
が焼いてくれる肉や野菜、焼きそばを次々と平らげていました




文 京 区、秋 季 大 会 新 人 戦

5年生、準優勝!  4年生、第3位!
5年生と4年生チームが準決勝に進みましたが、4年生は惜しくも逆転負けで3位となりました。
(高学年の部でのこの成績は、凄いことだと思います。)
5年生は決勝まで進みましたが、こちらも攻守に今一つ精彩を欠き、準優勝となりました。
5年生チームは来年に向けてもう一歩上のステージへ確実にステップアップして欲しいと思います。

<秋季大会成績>

学童の部
 優勝  茗荷谷クラブ
◎準優勝 レッドサンズ(5年生)
◎第3位 レッドサンズ(4年生)
  〃  上動ファイターズ
  
学童低学年の部
 優勝  茗荷谷クラブ
 準優勝 豊島ヶ丘ラークス






第34回 本富士大会(平成23年度)
優 勝 !
順位 チーム名 レッド 駒込 礫川 西千 上動 リトモン 菊坂 ファミリー ストJ
レッドサンズ -
3-2

4-1

4-4

5-0

8x-7

7-0

13-1

10-0
駒込チャイルド
2-3
-
4-2

7x-0

4-1

9-2

3-3

16-0

10x-0
礫川
1-4

2-4
-
7-3

0-3

1x-0

1-0

8-1

8-0
西千タイガース
4-4

0-7x

3-7
-
4-2

2-1

0-6

9-0

8x-3
上動ファイターズ
0-5

1-4

3-0

2-4
-
3-3

8-2

12-1

5-4
リトルモンキース
7-8x

2-9

0-1x

1-2

3-3
-
4-0

17-0

12-0
菊坂ファイヤーズ
0-7

3-3

0-1

6-0

2-8

0-4
-
1-4

6x-5
文京ファミリーズ
1-13

0-16

1-8

0-9

1-12

0-17

4-1
-
10-3
ストロングジュニア
0-10

1-10x

0-8

3-8x

4-5

0-12

5-6x

3-10
-




第28回 東京23区少年軟式野球大会
4年生の入場行進 6年生の入場行進
東京ヤクルトスワローズカップ争奪・第28回東京23区少年軟式野球大会は23日、東京・大田区の
大田スタジアムほかで各部門の決勝などを行った。
学童高学年は不動パイレーツ(目黒)が本村クラブ(港)に特別延長サヨナラ勝ちで、2度目の優勝を飾った。
同低学年は
レッドサンズ(文京)が不動パイレーツに勝利し初Vを達成。
中学は初出場の修徳中学校(葛飾)大塚オールスターズ(文京)を完封で下し初優勝した。




第18 回学童低学年秋季大会




                          2 0 0 8 年 度 T O P I C S






2010.5.4
文京区少年軟式野球春季大会
レ ッ ド サ ン ズ A 4 連 覇 !
全日本学童都大会へ出場決定!
文京区主催の第35回少年軟式野球春季大会の決勝が4日、同区の六義公園運動場で行われた。学童の部は、レッドサンズAが8−1で文京パワーズを下し、4年連続の優勝。学童低学年の部では、白山サンデーボーイズが2−1でレッドサンズAを破り、2年連続の優勝を果たした。
学童の部は、レッドが1回裏、近松虎宇太君のヒットで1点を先制。2回、石塚大日君、飯塚宙君、宮嶋嶺君のスクイズやヒットで3点、4回にも、飯塚宙君の本塁打で3点。6回に1点を加え、そのまま逃げ切った。
レッド飯塚宙主将は「チーム一丸で優勝できてうれしい」、古川雅晴監督は「目標は全国大会出場。練習して頑張ります」と抱負を胸にした。
学童低学年の部では1回表、レッド・小倉雅博君の本塁打で1点先制。3回裏白山がヒットで同点。5回裏2死満塁からに適時打でサヨナラ勝ちした。1点を争う攻防、とてもレベルの高い、低学年の野球とは思えない試合だった。



2010.6.30

       [東京]初Vレッドサンズ 全国も獲るぞ 【みんなのスポーツスペシャル】





2010.7.11
文京区少年軟式野球夏季大会
レ ッ ド サ ン ズ A 3 連 覇 !

第35回文京区少年軟式野球大会(夏季大会)は、11日(日)に決勝戦(低学年の部)と閉会式を行ないました。
レッドサンズ6年生チームは、その前日10日(土)に決勝戦を行い、見事に優勝しました。
今年の春季大会との春夏連覇。そして、チームとしても夏季大会3連覇の偉業を達成することが出来ました。東京都チャンピオンの看板を背負い、簡単には負けられないと言うプレッシャーの中で得た勝利も、なかなかのものだと思います。

低学年の部決勝戦は閉会式に先立って行なわれ、こちらは「文京パワーズA」悲願の初優勝を成し遂げました。おめでとうございます。
対戦したレッドサンズ4年生チームも健闘し、一度は逆転したものの最後に振り切られ、春季大会に続いての準優勝となりました。

一方、11日に予定されていた中学の部の決勝戦は、対戦チームが東京都大会の試合と重なったために、後日の実施に変更となりました。

     夏季区大会 成績 学童の部                 学童低学年の部
      優勝    レッドサンズA(6年生)               優勝  文京パワーズA
      準優勝   文京パワーズ                     準優勝 レッドサンズA(4年生)
      第3位   白山サンデーボーイズA             
       〃     豊島ヶ丘ラークス




2010.7.13
文 京 区 長  表 敬 訪 問

 高円宮賜杯・第30回全日本学童軟式野球東京大会(都軟式野球連盟、東京新聞など主催)で優勝したレッドサンズ(文京)の選手らが13日、地元の文京区役所を訪れ、成沢広修区長を表敬訪問。来月14日から都内で始まる全国大会に向け決意を新たにした。

 飯塚宙主将ら20人の選手の紹介のあと、成沢区長が「立派な成績を上げて帰ってきて下さい」、武沢房吉区議会議長は「練習の成果を存分に出してほしい」と激励。いずれも「球場へ応援に行きたい」と話した。

 レッドサンズは15日に神宮球場で、岩手県代表と対戦する。




2010.7.18
全 国 大 会 出 場 壮 行 会
壮行会での舞台、受付です。もうすぐたくさんのお客様が来場されます。
この壮行会は、チームとチームが所属する野球連盟との共催で行われました。
地元文京区の成澤廣修区長を初め、地元選出の増子博樹、なかや文孝両東京都議会議員、牧野勝行東京軟式野球連盟専務理事他多くのご来賓と、多数の友好団体、友好チームの関係者120名以上に出席を頂き、盛大に開催されました。
会では、右袖に東京都代表を表す大きなMマークをつけたユニフォーム姿の選手達に、来賓の方々から次々にお祝いと激励のコメントをいただきました。これに対し、代表・監督・コーチ、選手たち一人一人からも、全国大会に向けた意気込みと決意が発表され、出席者から応援の拍手を受けました。
参加された方々の中には、練習試合や先の東京都大会他、過去に参加した大会で対戦したチームの方もおられ、筆者も見覚えのある方が多数おられました。当然のことながら、参加された方々同士でも旧知の仲という方もおられ、また一方ではこの壮行会を機に交流を図られる方々もおられ、大変有難く、盛況の内に壮行会を行なうことができたと思います。参加された方々には、チームから記念品と東京都大会の記録などが配られました。

その後歓談が続きましたが、高橋信生文京区少年軟式野球連盟副理事長の音頭による万歳三唱と、林信一副文京区少年軟式野球連盟副理事長による3本締めで中締めとなり、無事に壮行会を終えることが出来ました。
このような盛大な壮行会を開いていただき、多くの方のご支援と声援を選手に向けていただいたことは大変有難く、選手たちもその感謝の思いを胸に刻んで全国大会への決意を新たにしたと思います。皆さんの期待に応えられる様、全国大会に向けてより一層努力を重ねて全国優勝と言う大きな夢をつかめるように頑張りたいと思います。
壮行会の開催・運営にご尽力いただいた皆様、参加・激励をいただいた多くの皆様に、心から厚くお礼を申し上げます。




2010.7.19
レッドサンズが2年連続V〜文京区大会

 2010SAVASジャビットカップ文京区大会は19日、文京区六義公園少年野球場で準決勝、決勝が行われ、レッドサンズが豊島ヶ丘ラークスを9−1で下して、2年連続のチャンピオンとなりました。

 同点で迎えた三回、レッドサンズは二死満塁の好機から、押し出しで勝ち越すと田辺龍一選手の2タイムリーと石塚大日選手の2点タイムリーツーベースで計5点を入れました。更に四回には飯塚宙選手のソロホームランなどで3点を加え、試合を決めました。
 表彰式では、読売巨人軍の津末野球振興室長から両チームに賞状とジャビットカップ、そしてメダルが贈られました。また、最優秀選手に選ばれたレッドサンズの飯塚宙選手には、ジャビット人形が手渡されました。
 優勝したレッドサンズは、8月20日に開幕する2010SAVASジャビットカップチャンピオン大会に文京区代表として出場します。

最優秀選手 飯塚 宙選手
「優勝できる自信はあったが、それよりも昨年5年生チームで優勝しているので同じチームで負けるわけにはいかないという気持ちの方が強かった。昨年のチャンピオン大会は2回戦で敗れているので、今年の目標は優勝です。それからMVPを取れたのは、準決勝と決勝の2試合連続でホームランを打って勝利に貢献できたからだと思います」
       

▽決勝
レッドサンズ   0153=9
豊島ヶ丘ラークス 0100=1

※4回コールドゲーム
〔レ〕飯塚、石塚―近松 〔ラ〕徳丸、井守―下青木
本塁打:飯塚(レ)




2010.7.27
マ ク ド ナ ル ド の 団 結 式
27日(火)、レッドサンズ6年生チームが、高円宮賜杯第30回記念全日本学童軟式野球大会 マクドナルド・トーナメント全国大会へ出場する記念として、マクドナルド巣鴨店において「結団式」が催されました。最初に、マクドナルドからチーム名入りの応援ペナントが授与され、選手全員がそれぞれ全国大会への決意を、ペナントに書き入れました。

そして、チームの激励のために、
サプライズゲストが登場!!今回の大会で、マクドナルドの特別サポーターになられている古田敦也 前ヤクルトスワローズ監督が登場し、一気に場が盛り上がりました。子供たち以上に、お母さん方の方が喜んでいたかも…(汗)

古田さんとチームの勝利の女神との
ミラクルツーショットが実現!

古田さんからは、直筆のサインボールと「地元東京の代表として、優勝を目指してして頑張ってください。」との激励の言葉をいただきました。また、子供たちからの質問にも快く答えてくださり、キャッチャーの役割や打席での心構え、自らの子供時代などのお話をしていただきました。
そして、最後は冒頭のペナントと共に記念撮影。古田さんとはこれでお別れとなり、その後はマクドナルドからビックマックのバリューセットが振舞わ
れ、子供たちはもちろん、古田さんを間近で見れたお母さん方も大満足の「結団式」となりました。




2010.8.1
夏季駒込地区少年野球大会

地元地区の所属8チームによるトーナメント大会が行なわれました。
レッドサンズは、6年生+5年生の混成チームと4年生チームが参加しました。



土曜日の開会式では、レッドサンズ6年生選手が選手宣誓を務めました。

1回戦 ・vs上動ファイターズ 7−0 勝
2回戦 ・vs菊坂ファイヤーズ 9−1 勝
準決勝 ・vs西千タイガース 12−0 勝
決勝戦 ・vs駒込チャイルド  9−1 勝 
優勝

1回戦・ vs西千タイガース   15−0 勝
準決勝・vs菊坂ファイヤーズ  7−2 勝
決勝戦・vs上動ファイターズ  10−0 勝 
優勝!

両チームとも、実力を遺憾なく発揮し、見事にアベック優勝を飾ることが出来ました。(^_^)v
低学年チームは、春と夏の地元大会では共に準優勝だっただけに、今回念願の優勝を勝ち取ったことで自信を深め、今後のステップアップに繋がるのではないかと思います。
高学年チームは、ある意味勝って当たり前と言う前評判もある中で、全国大会を念頭においた大会と言う感じでした。
また、対戦した他のチームは、東京都NO.1のチームがたまたま文京区にいて、対戦できたことを大変喜んでいただきました。




2010.8.5-7
REDSUNS  夏季合宿 in 那須スポーツパーク

8月5日(木)〜7日(土)の2泊3日で、毎年恒例の夏季合宿を行ないました。今年は、6年生チームが全日本学童の全国大会出場を控えての合宿となり、昨年にも増して気合の入った合宿となった感じです。
初日は朝7時に出発。高速の渋滞には遭わずにスムーズに合宿先へ到着することが出来ました。到着後、恒例の集合写真を撮影し、施設の方へ挨拶。チーム全員でのアップトレーニングからスタートです。30度を越える暑さの中でも、元気に練習していました。
夕食後は恒例のナイター練習も行ないました。子供達の練習が全て終了し、就寝した後は保護者と監督・コーチ陣でのミーティングもあり、深夜まで大いに盛り上がりました。

起床時刻は6時、朝練習へ。(別室の子供たちは、5時前に起きて虫取りに行っていたらしい)3年生のちびっ子が普段着での朝連でした。(笑)
今日は朝から丸一日の練習です。30度を越える暑さの中でも、元気に練習していました。
お母さん方は、子供の体調管理と飲食のお世話のみならず、コーチに混じって練習のお手伝いにと大活躍でした。お昼を過ぎれば、酷暑での練習。クールダウンが欠かせません。3時には、おやつとして美味しいスイカが出ました。
2日目の夕食はバーベキューですが、なんせ食べる人間も多いので、お母さん方が事前に仕込みをしていました。おかげで、大変楽しくまた美味しいバーベキューを味わうことができ、子供も大人も大満足だったようです。
2日目のフィナーレは合宿最大(?)のイベントである、かくし芸大会が行なわれました。各学年で、野球の練習の合間に練習した出し物で、会場は大いに盛り上がりました。
最後に、6年生が全国大会への意気込みを発表して、かくし芸大会は終了しました。



2010.8.11
東 京 ド ー ム 少 年 野 球 大 会
地元ロータリークラブの記念行事の一環として、東京ドームでの試合が行なわれました。対戦相手は、「オール文京」(文京区の選抜チーム)です。
レッドサンズからも選抜チームに参加していますが、この試合に限っては、レッドサンズ以外のチームの選抜選手と対戦することに。全国大会目前での、最後の実戦練習となりました。

記念試合の後は、ジャイアンツアカデミーの講師(巨人OB)と村田兆治元投手による野球教室に参加しました。村田元投手のマサカリ投法は健在で、とても速い球を投げ込んでいました。レッドサンズも代表3選手が村田投手と対戦しましたが、バットに当てることができたのかな…?



2010.8.14-19
初出場!悲願の晴れ舞台!夢だった全国大会が始まりました。開会式から決勝戦まで数々のドラマがありました。この中の全部はとてもご紹介できませんが、REDSUNSの戦いぶりを見てください。画像が多いのでそこは専門サイトの「REDSUNS勝手応援団」のページにリンクを貼らせていただきましたので、是非ご覧ください。
全日本学童マクドナルドトーナメント開会式
全日本学童マクドナルドトーナメント1回戦
全日本学童マクドナルドトーナメント2回戦
全日本学童マクドナルドトーナメント3回戦
全日本学童マクドナルドトーナメント決勝戦観戦



2010.8.28
第3回 ガスワンカップ学童軟式野球選手権大会
開会式は、8月28日(土)午前9時より、埼玉県営大宮公園野球場にて開催
参加チームは、茨城県、神奈川県、群馬県、埼玉県、静岡県、東京、栃木県、千葉県、長野県、新潟県、福島県、山梨県より合計16チームが参加しました。

開会式の後、群馬県代表「新里ジュニア」さんとの1回戦を戦いました。
「新里ジュニア」さんは、現西武ライオンズ監督の渡辺久信さんも所属していた強豪チームです。結果は、2対7で敗退。試合内容というか流れは、全国大会の3回戦の再現という感じでした。





                           2 0 0 8 年 度 T O P I C S






10.3.28

2009年度 6年生を送る会

平成22年3月28日(日)文京区立林町小学校体育館にて6年生を送る会が開催され、第34期生12名がREDSUNSを巣立って行きました。送る会には少年軟式野球連盟の本田理事長、文京区議会議員の名取様にも参列いただき、厳粛かつ盛大に執り行われました。6年生の監督・コーチは最後の挨拶では感極まって男泣きをするなど感動的な場面もありました。
加えて4月からはお父さんの仕事の関係で海外へ行く選手もおり、その保護者(お母さん)も大泣きでした。
選手・監督・コーチのサポートを続けてこられた、6年生のお父さん・お母さん方、お疲れ様でした。また、卒業おめでとうございます。卒団する選手の皆さんには、レッドサンズでの活躍を糧に、野球はもちろんのこと、4月から始まる新しい分野・世界で羽ばたき輝くことを祈念いたします。




09.12.20

2009年度 親子スポーツ大会 in 六義園
朝の準備運動は全員一緒に! さあ、親子対決の始まり・・ ピッチャーはサルの着ぐるみを着たオヤジ!? 主審はドラえもん (=^・^=)
お母さんピッチャー、頑張れ!! お母さんバッター、打て!打て! 暖まってくださいね〜? 親子対決後は、美味しい豚汁で ホッ (*^_^*)
20日(日)、冬晴れの中、レッドサンズの親子スポーツ大会が六義公園で開催されました。真冬並みの寒さでしたが、雲ひとつない快晴に加え風も無く、日向では体を動かすとコートが要らないほどの陽気に恵まれました。
朝9時に、保護者と選手全員での準備運動から始まり、各学年での親子対戦の野球が行なわれました。合間には、主に小学校低学年以下のちびっ子を対象とした体験教室と豚汁のサービスも行われました。

この親子対決は、2年生以下、3年生〜6年生の各学年ごとに行なわれたのですが、今年は4年生では親子引き分け、3年生以下では親の勝ち、5年生以上では子供圧勝と言う結果でした。昨年は4年生以上で子供の勝ちでしたから、凡そ野球を普段していない親が対抗できるのは、4年生までが精一杯と言う感じです。




09.11.29

第14回 都知事杯争奪少年軟式野球大会

前年度優勝・今年の全日本学童東京都代表の
堤若草(墨田区)に惜しくも2回戦で敗れました




09.11.03




第26回 東京ヤクルトスワローズカップ争奪 2009 東京23区少年軟式野球大会が、秋晴れの空のもと、大田スタジアムで開幕しました。
11月3日から23日まで、東京都内の23区から選出されたチームが、熱戦を繰り広げることになります。
チーム編成は、学童高学年の部が43チーム、学童低学年の部が43チーム、中学の部が23チームになります。
今大会では学童高学年と低学年の両方にエントリーし、ともに3回戦、ベスト16という成績に終わりました。




09.10.24

東京新聞杯争奪・第27回東京都学童軟式野球大会新人戦
兼ニッポンハム杯第11回関東学童軟式野球秋季(新人)東京都大会
平成21年10月10日、東京都学童軟式野球大会新人戦が板橋緑地で開幕した。東京都内全域から60チームが参加しての開会式であった。各地区での激戦を経て代表チームが一同に出揃った。決勝戦は24日、駒沢球場に場所を移して行われる。

10月24日(土) 第27回東京都学童軟式野球大会新人戦の準決勝と決勝戦が、駒沢オリンピック記念公園の公式野球場で行なわれ、大会は無事終了しました。
レッドサンズは、準決勝戦を羽村市代表の「羽村タイガー少年野球団」と戦い、2対1で決勝戦進出を果たし、ダブルヘッダーで行なわれた決勝戦を、江戸川区代表の「ジュニアピープルズ」と戦いました。結果、1対2で惜しくも準優勝となりました。

試合後、両チームの表彰式と閉会式が行われました。
いずれの試合も手を汗握る内容で、決勝では最終回に後もう一歩で優勝に手が届くかと言う場面を作っただけに、選手達は悔し涙ばかりの結果となってしまったようですが、東京都1500余りのチームが参加したこの大会のNo.2にまでなったことは、チームとしても、また文京区代表としても初の快挙であり、堂々と胸を張ってよい結果だと思います。
そして、果たせなかった夢の栄冠は、来春の全日本学童選手権で掴めるように、更に努力を続けていってくれればと思います。




09.09.22

「ジャビットカップ文京区大会」(読売巨人軍など後援)の決勝戦が22日、同区の六義公園運動場で行われ、レッドサンズが13対0で文京パワーズを下し、初優勝しました。
 レッドサンズは二回、松本流星選手の2点適時二塁打など、打者11人の猛攻で7点を先制すると、4回に1点を追加。更に、5回にも一死満塁から楠目海人選手の走者一掃二塁打など、打者10人で5点を奪い、試合を決めました。

 表彰式では、読売巨人軍の津末英明野球振興室長から優勝したレッドサンズと準優勝の文京パワーズにカップと賞状が授与され、今大会、投打の活躍で優勝に貢献し、最優秀選手に選ばれた石塚大日選手にはジャビット人形が手渡されました。
 また、閉会式で津末室長は「優勝したレッドサンズはジャイアンツのフランチャイズ東京ドームのある文京区代表として11月に行われるチャンピオン大会で優勝し、ジャイアンツとともダブルで優勝を飾って下さい」と挨拶しました。 


先制打を放った松本流星選手
「先制点が欲しかった、絶対打つぞと言う気持ちで打席に入りました。打った瞬間やった!と思いました。チャンピオン大会でもたくさん打って、優勝に貢献したいです」

最優秀選手・石塚大日選手
「最優秀選手に選ばれてとてもうれしいです。チャンピオン大会ではストライク先行のピッチングに心がけ、優勝を目指します」

レッドサンズ・近松虎宇太主将
「僕たちは、守備と走塁を重視しているチームです。チャンピオン大会では、走塁技術向上させて1点でも多く点を取る野球をして、優勝を狙います」


◆大会成績
優 勝 レッドサンズ
準優勝 文京パワーズ
3 位 白山サンデーボーイズ、豊島ヶ丘ラークス


◆試合結果
文京パワーズ 000 000 0= 0
レッドサンズ 070 150 X=13

〔文〕工藤−伊藤 〔レ〕飯塚、石塚、田辺−近松




09.09.20

第33回、文京区少年軟式野球大会(秋季大会)にて優勝!!
夏季大会に続きアベック優勝!!


5年生、10月10日から始まる都大会に出場します。


学童の部、学童低学年の部で3チームが入賞!全員での記念写真。


4年生、10月24日から始まる若獅子杯秋季低学年大会に出場します。




3年生も10月24日から始まる若獅子杯秋季低学年大会に出場します。




09・08・08〜10

REDSUNS   夏季合宿   in  那須スポーツパーク
全員並んでグランド挨拶、初日の練習開始 1日目は恒例のナイター練習
午後の1時間はは各学年の投手と捕手を集めて同時にバッテリー練習。 那須スポーツパークに到着!全員で記念撮影。3日間の楽しい合宿の始まりです! お母さんたちも練習に参加。玉拾い御苦労さまです。
  
さあ!スイカが食べごろだよ。
あっ、私たちも・・・
夜の演芸大会です。写真は4年生の演じるピラメキ体操!野球と同じくらい上手ですv 最終日は生憎の雨降りでしたが、素晴らしい町の体育館を借りての練習でした。




09・07・19

第34回 文京区少年軟式野球 夏季大会
さあ、決勝戦。34年間の夏季大会の歴史の中で初の同一チームの兄弟対決の決勝戦となりました。6年生の右腕のエースは7回ワンアウトまでノーヒットノーランの快投を見せ、5年生を寄せつけないピッチング。しかし5年生も最終回ワンアウトから背番号12番がセンターオーバーのホームランを放ち一矢を報うことができました。結果は4対1でAチーム(6年生)の勝利!!春夏連続優勝に輝きました。6年生のAチームは11月に行われる東京23区大会に出場する権利を手にしました。

5年生は1回戦から他の6年生チームと対戦し、ここまでの3試合を危なげなく勝ち上がってきました。特に準決勝の駒込チャイルド戦では2回裏、1イニング10得点を挙げ勝負を決め、春の雪辱を果たしました。
低学年の部の決勝戦は学校行事や上部大会の関係で、閉会式後の20日に行われました。昨日戦いを終えた5・6年生、そして3年生以下の選手と保護者たちから熱い声援を受け、いよいよ初の優勝に挑戦です。試合は初回からタイムリーが出て、足でかき回し、守備は危なげなく、牽制で走者を2度も刺すなどして圧勝!夏季大会アベック優勝と2年連続兄弟優勝を飾ることができました。頑張った選手たちは12人と実はもう1人。1年半前に不慮の事故で他界したチームメイトも遺影でベンチ入り。生きていればおそらく守っていただろうサードのポジションに、この日守っていた3塁手が最終回に遺品のグラブをはめ、帽子を着用しグランドに立ちました。天国まで金メダルを届けることができてよかったです。
4年生は11月に行われる東京23区大会に出場する権利を手にしました。




09・06・20

5年生 中央・台東・文京 三区親善大会で準優勝!




09・05・04

第34回 文京区少年軟式野球春季大会にて 6年生優勝! 5年生第3位!
6年生は6月から始まる全日本学童都大会に出場!

  学童の部
優勝   レッドサンズA(6年生)
準優勝 駒込チャイルド
第3位  レッドサンズB(5年生)
  〃  菊坂ファイヤーズA

  学童低学年の部
優勝   白山サンデーボーイズ
準優勝 菊坂ファイヤーズA


  中学の部
優勝   文京チャレンジャーズA
準優勝 大塚オールスターズA

全国大会概要

出場クラス
小学生
出場資格
所属する各都道府県支部の予選大会で優勝したチーム
大会詳細
全国約15,000チームから勝ち抜いてきた強豪チームが出場する本大会は、正に「小学生の甲子園」と呼ばれ夢の大会となっていて、平成21年より明治神宮野球場で開催される。
日本マクドナルド(株)の協賛を受け、毎年小学生球児の暑い夏を応援している。
第1回大会は昭和56年。平成9年第17回大会より高円宮杯が下賜された。

日程

開催地
東京
会期
8月14日(金)〜20日(木) 20日は予備日
申込締切
7月24日(金)
抽選日
7月28日(火) 14:00
監督主将会議
8月14日(金) 16:00 グランドプリンスホテル赤坂
開会(始)式
8月15日(土) 8:30 明治神宮野球場
参加チーム
51チーム
会場
A. 新宿区・明治神宮野球場
B. 世田谷区・世田谷総合グランド
C. 世田谷区・駒沢野球場
D. 稲城市・稲城中央公園野球場
E. 府中市・府中市民球場
F. 多摩市・多摩一本杉野球場

  
  行くぜ!小学生の甲子園!!








                            2 0 0 8 年 度 T O P I C S

平成21年3月29日(日)、文京区立林町小学校体育館にて6年生を送る会が開催され、第33期生13名がREDSUNSを巣立って行きました。送る会には少年軟式野球連盟の本田理事長、文京区議会議員の名取様にも参列いただき、厳粛かつ盛大に執り行われました。6年生の監督・コーチは最後の挨拶では感極まって男泣きをするなど感動的な場面もありました。
思い起こせば5年生の春までは9名に満たないチームで、レッドサンズ始まって以来の最弱チームと言われていましたが、どの年代のチームよりも練習に明け暮れました。その結果6年生になり春夏連覇、都大会にも出場し、23区大会では東京都NO1のピッチャーを打ち崩しベスト8に進出するなど、歴代の先輩たちに引けを取らない立派な成績を収めることができました。これは君たちの努力とコーチ達の指導力、保護者の皆様のご理解があってのことと思います。
6年生の皆さん、卒業おめでとうございます。保護者の皆様、今までご協力を賜り本当にありがとうございました。




08,12,21

 2008年度 親子スポーツ大会 in 小石川運動場

12月21日、朝から好天に恵まれて、毎年恒例の親子スポーツ大会が開催されました。今年は六義園が改修工事で使用ができないためここ小石川運動場に場所を移して行われました。お父さん、お母さんも一緒に野球を楽しみました。
全員集合! 未就学児、体験も大歓迎!
試合前の作戦会議・・・? お母さんも打ちますヨ! お父さん、リードが小さい! 走るよ! 走るよ!
バッチ 来〜い! 試合終了、勝負は・・・? 試合の後は美味しい豚汁をどうぞ!




08.12.20

第2回 Super League of TOKYO

2008年度 参加チーム

????????Aブロック

1−リバーサイド
2−大塚スネイクス
3−大森ファイターズ
4−ゼットタイガー
5−砧南クラブ
6−羽沢フォースターズ
7−杉並サンファイターズ
8−ヤングホークス

????????Bブロック

 9−西田野球クラブ
10−富士クラブ
11−東港オーシャン
12−葛飾アニマルズ
13−淀四ライオンズ
14−高島エイト
15−池雪ジュニアストロング
16−駒込チャイルド

????????Cブロック

17−大島中央
18−リトルロジャース
19−旭丘野球部
20−トゥールスジュニア
21−球友ジュニアーズ
22−不動パイレーツ
23−品川ツインバード
24−オール麻布

????????Dブロック

25−八潮ドリームキッズ
26−荒川コンドル
27−
レッドサンズ
28−出雲ライオンズ
29−有馬スワローズ
30−落合コメッツ
31−グリーンファイターズ





野球の大好きなちびっ子達の大会!低学年から野球の楽しさ、面白さをリーグ戦やトーナメント戦で、思う存分楽しんでもらう大会です! この大会は、東京都の各連盟に所属されている友好チームで行われます。 各連盟の粋にとらわれず、また各連盟の大会を最優先に考え、空いている日時を有効に利用して行うあくまでプライベートな大会です。
4ブロックに分かれ総当たりのリーグ戦を行い、その後順位を考慮してのトーナメント戦を行いました。リーグ戦、トーナメント戦すべて勝ちを収め
全勝優勝を飾りました!




08.11.24

3年生、埼玉県朝霞市で行われている「スプラウトリーグマッチ」に出場!


参加チーム一覧
    (抽選番号順)

戸田南サンダース 若松ブルーウイングス 大井少年ファイターズ 高島エイト 戸田リトルジャイアンツ
膝折宿ジャイアンツ 鶴小ニュースカイヤーズ 鶴二少年野球クラブ 新曽北ドルフィンズ ガッツナイン
大井ブルーウイングス 志木中野 笹目東イーグルス 朝霞ストロングス 新堀ジャイアンツ
志木ニュータウンズ 喜沢ウイングス 上福岡イーグルス 新座リトルクロメーズ レッドサンズ
三芳ドリームス 戸二小ジャガーズ 志木二小メイツ 少年開進球友会 和光五小ファイターズ
新曽ボンバーズ フィリーズ 浦和エンゼルス 石神ビクトリーズ 笹目コーセイ
岡ファイターズ みずほ台ヤンガース 新倉フェニックス 美女木ボーイズ あさかスリースターズ
上福岡ジュピターズ 高島平ブラザーズ 草加ボーイズ 朝志ヶ丘ジャガーズ 戸塚イーグルス




08.11.24

平 成 2 0 年 度
文京区少年軟式野球連盟主催
若獅子杯争奪『第15回 学童低学年秋季大会』




秋季低学年大会、東京都内22区2市から40チームが集まる低学年の都大会。
2年ぶりの入賞で準優勝に輝きました!




08.11.3

6年生、ベスト8!





4年生、1回戦敗退、残念!








08.10.13

第31回 本富士大会で優勝!
  


レッド 礫川 リトモン 菊坂 駒チャ 上動 西千 ファミリー ストJ 勝敗 順位
 レッドサンズ -----
2-0

8-2

7-0

1-0

6-0

9-0

8-0

10-0
8勝 1位
 礫川
0-2
-----
9-2

6-5

6-2

4-3

4-1

9-0

9-0
7勝1敗 2位
 リトルモンキース
2-8

2-9
-----
11-0

0-10

11-7

8-4

6-4

12-0
5勝3敗 3位
 菊坂ファイヤーズ
0-7

5-6

0-11
-----
6-4

4-3

8-6

7-4

7-0
5勝3敗 4位
 駒込チャイルド
0-1

2-6

10-0

4-6
-----
3-2

11-0

5-5

20-0
4勝3敗1分 5位
 上動ファイターズ
0-6

3-4

7-11

3-4

2-3
-----
4-2

6-0

10-0
3勝5敗 6位
 西千タイガース
0-9

1-4

4-8

6-8

0-11

2-4
-----
5-4

6-1
2勝6敗 7位
 文京ファミリーズ
0-8

0-9

4-6

4-7

5-5

0-6

4-5
-----
7-6
1勝6敗1敗 8位
 ストロングJr
0-10

0-9

0-12

0-7

0-20

0-10

1-6

6-7
----- 8敗 9位




08.09.15

第32回、文京区少年軟式野球大会(秋季大会)にて優勝!!
10月4日からの都大会新人戦に進出!!



 第32回文京区秋季学童軟式野球大会(文京区少年軟式野球連盟主催,東京新聞・東京中日スポーツ後援)の低学年の部,学童の部の決勝が,同区六義公園運動場で行われた。低学年の部は上動ファイターズが,都新人戦の予選となる学童の部はレッドサンズAが優勝した。
 レッドサンズの比毛新太郎監督は「大会での戦いを通して,徐々に経験も積めている」と手応えを感じていた。準決勝からの結果は次の通り。


【学童】
▽準決勝
レッドサンズA - 駒込チャイルド
礫川 - 菊坂ファイヤーズ
▽決勝
レッドサンズA 14 - 礫川
【学童低学年】
▽準決勝
上動ファイターズ - レッドサンズ
菊坂ファイヤーズ - 茗荷谷クラブ
▽決勝
上動ファイターズ 10 - 菊坂ファイヤーズ




08.09.10-12

REDSUNS   夏季合宿   in  那須スポーツパーク


  
3年生選手,コーチ,母親 スイカに群がる5年生
お母さん,ご苦労さまです。  夕食はバーベキュー!
   
3年生 4年生 ラララライ体操           5年生 コーチのモノマネ 6年生 女装と裸の大将




08.08.03

4年生 ミサワホームジュニア選手権 劇的な逆転優勝!!\(^o^)/

8月3日(日) ミサワホーム東京杯ジュニアベースボール選手権第2回決勝戦にレッドサンズ4年生は挑み、
気温35度の猛暑さながらの熱戦・激闘の末、劇的な逆転サヨナラ勝ちにより、見事に優勝しました! 
\(^o^)/\(^o^)/ヤッタァ!凄いぞ!!

相手は、中野区の「城山ヤンガース」さんでした。レッドサンズ同様、区の大会で優勝している強豪チームです。

試合は、誰もが予想もしなかった激戦となりました。
序盤は、レッドサンズが5点をリードしいつものペースにはまるかと思いきや、終盤に追いつかれ、
最終回には1点のビハインドとなりました。それでも、レッドサンズも粘りを発揮し、最終回の裏の攻撃で
同点に追いつき、さよなら勝ちのチャンスもありましたが、相手の堅守に阻まれ、特別ルールの延長戦を
戦うこととなりました。

エースの熱投        攻撃も打って走って              守りも必死
Dsc_7972_0803_02s  Dsc_8052_0803_06s  Dsc_8127_0803_07s  Dsc_7980a_0803_03s  Dsc_8048a_0803_05s

 延長戦は、1アウト満塁の状態から表裏それぞれ攻撃を行い、得点の多い方が勝ちとなるものです。
これまた、最初の6回は両チームとも堅守を発揮し無得点。真夏の暑さの中、選手達のスタミナも心配に
なってきた7回(延長2回)にドラマが待っていました。まず、先攻の相手チームが3点を奪取し、レッドサンズは
瀬戸際に追い込まれたのです。

Dsc_8109_0803_04s  ピンチに、監督の指示は・・・? Dsc_8181_0803_08s  

7回裏レッドサンズ最後の攻撃も、1点は取ったもののツーアウト。万事休すかと思いきや、内野安打で同点とした後、
この決勝戦を1人で投げ抜いてきたエースの渾身の一振りで内野安打で出塁していたランナーがホームに駆け込み、
劇的な逆転サヨナラ勝ちとなりました。 

文京区代表としてはじめて臨んだ大会の決勝戦としては、長く記憶に残る激闘であったと思います。
レッドサンズの選手も良くやりましたが、相手の「城山ヤンガース」さんは、レッドサンズよりも更に少ない人数で戦っておられました。
今回の勝負は、正直紙一重。相手が優勝していてもまったくおかしくない展開でした。それだけに、試合終了後に
悔し涙にくれるヤンガースの選手達の気持ちも、痛いほどよく判りますし、きっとこの悔しさをばねにして、更に強くなるのではないか
とも思っています。

でも、レッドサンズも時の運はあるかもしれませんが、選手達が最後まであきらめなかったので、優勝の栄冠を
手に出来たことは間違いありません。みんな、よく頑張りました。優勝おめでとうございます!

Dsc_8265_0803_11s
 Dsc_8264_0803_10s  Dsc_8269a_0803_13s  Dsc_8272_0803_12s

監督・コーチ、代表もおめでとうございました。
そして、暑い中選手のお世話と大きな声援を送ってくれたお父さん・お母さん方も、大変お疲れ様でした!  




08.07.13
第33回、文京区少年軟式野球大会(夏季大会)にて
学童の部、学童低学年の部で春に続いてダブル優勝!!
連盟発足以来初の快挙!!!

 文京区少年軟式野球連盟主催の第33回少年軟式野球大会の決勝戦が13日、六義公園運動場で行われ、学童はレッドサンズA(写真上)、学童低学年もレッドサンズA(写真下)がそれぞれ優勝し、春夏連覇でダブル優勝を飾った。
 学童の決勝はレッドサンズAが打線の活躍と投手の完封で、茗荷谷クラブAに圧勝。志賀正康監督は「準決勝のサドンデスゲームを勝ち取ったのが優勝につながった」と話した。
 学童低学年の決勝はレッドサンズAの打線が爆発。長短打8本を放って、駒込チャイルドを破った。森岡幸徳監督は「失点は失策での1点のみ。選手達が頑張って、よく打てました。」と試合を振り返った。


【学童】
▽準決勝
レッドサンズA - 礫川
茗荷谷クラブ - 豊島が丘ラークス
▽決勝
レッドサンズA 14 - 茗荷谷クラブ
【学童低学年】
▽準決勝
レッドサンズA - 菊坂ファイヤーズ
駒込チャイルド - 文京パワーズ
▽決勝
レッドサンズA - 駒込チャイルド











08.07.12

第11回 文京・千代田・台東 三区親善大会にて準優勝!!


優勝した久松クラブ(中央区)と並んでのショット!





08.06.01


目指せ!全国  全日本学童東京大会が開幕








08.05.05

第33回、文京区少年軟式野球大会(春季大会)にて
学童の部、学童低学年の部でダブル優勝!!



 文京区主催の第33回少年軟式野球大会の決勝戦が5日、六義公園運動場で行われ、学童はレッドサンズA(写真上)、学童低学年もレッドサンズA(写真下)がそれぞれ優勝し、昨年に続きダブル優勝を飾った。
 学童の覇者、レッドサンズ志賀正康監督は「投手は継投策だったが、打線が切れ目なく打てた」と語った。
 学童低学年のレッドサンズ森岡幸徳監督は「投手が好投し、打つことができるチームになった」と、それぞれ優勝の喜びを話した。


【学童】
▽準決勝
レッドサンズA 10 - 茗荷谷クラブ
豊島が丘ラークス - 礫川
▽決勝
レッドサンズA 13 - 豊島が丘ラークス
【学童低学年】
▽準決勝
レッドサンズA 14 - 茗荷谷クラブ
駒込チャイルド - 白山サンデーボーイズ
▽決勝
レッドサンズA - 駒込チャイルド





                             2 0 0 7 年 度 T O P I C S

08.03.16

6年生  第29回 春季さよなら大会にて優勝!
 第29回文京区少年軟式野球春季サヨナラ大会(東京中日スポーツ・東京新聞後援)は16日、同区六義公園運動場にて学童・中学の決勝戦が行われた。
 学童の部では昨夏の全日本学童東京都大会ベスト16のレッドサンズが。久々の決勝進出を果たした白山サンデーボーイズに圧勝して優勝。中学の部はホワイトライガースがオール駒込との延長に及ぶ接戦を制し、大会5連覇を達成した。





優勝決定の瞬間帽子を空高く投げ、応援席の前では万歳三唱で喜ぶレッドサンズナイン。
 初回に四球、敵失と4番・コルドバッチェ正人主将の適時3塁打、岩倉渉太内野手の敵時打で3点を先取したレッドサンズは、4回にも1点、5回には早乙女公介内野手、大倉恒星内野手の内野安打、コルドバッチェ主将の本塁打など、打者15人10得点の猛攻。6回には意地を見せる白山打線に4点を許したものの、危なげなく逃げ切り優勝を決めた。
 試合を決定づける本塁打など3安打の活躍でチームを牽引したコルドバッチェ主将は「練習はビミョーだったけど、試合になったらよく打てた」と満面の笑顔。いよいよ卒業するレッドサンズについて「みんな守備がうまくて、声が良く出る。最高のチームでした」と話した。佐藤公治監督は「全日本学童(東京大会)、23区大会・・。大きな大会での経験が生きた優勝。中学に行っても、みんな野球を続けてほしいし、頑張ってほしいですね」とナインを見つめていた。



やはり優勝決定の瞬間帽子を空高く投げ、大喜びのホワイトライガースナイン。
◇学童の部▽決勝                            ◇中学の部▽決勝
白山サンデーボーイズ ホワイトライガース
レッドサンズ 10 X 16 オール駒込
】篠原、手塚-樋口   【】岩倉、島袋-コルドバッチェ 】杉山、柴崎-山本、西山    【】及川-長谷川
本塁打】コルドバッチェ
▽最優秀選手賞  田中瑠郁(レ)
▽敢闘賞       篠原璃久(白)
▽最優秀選手賞  杉山享平(ホ)
▽敢闘賞       及川貴将(オ)




08.02.16-17

REDSUNS      6年生最後の思い出合宿 

3月2日から始まるさよなら大会に向けた強化練習と思い出作りを目的に、選手、指導者、保護者など合計30人で
茨城県石岡市にて1泊2日の合宿に行ってきました。好天に恵まれ、地元チームとの練習試合もこなし、手ごたえを感じました。


      
初日の練習試合は石岡ジュニアジャイアンツでした。 2日目の練習試合は羽鳥ハリケーンでした。
試合後は守備の猛特訓。 やはり試合後は守備練習。
内野も外野もノックの嵐。 お楽しみの晩御飯、豪勢なオードブルで食卓が飾られた。
あっ、ビールは大人だけ・・
仕上げのランニング後は整理体操。
     
仕上げは30分のランニング。 夜は宿舎でゆっくり休んで、朝は日の出と同時に練習開始。朝日が眩しい! お母さんたちと記念写真!




08.2.17

5年生  第12回 レジーシミスYY親善大会にて優勝!




07.12.9

竹の子育成低学年大会(3年生以下)
第8回大会、初出場、初優勝!
「野球の大好きなちびっ子達の大会!低学年から野球の楽しさ、面白さをリーグ戦やトーナメント戦で、思う存分楽しんでもらう大会です!」
この大会は、東京都の各連盟に所属されている友好チームで行われます。各連盟の粋にとらわれず、また各連盟の大会を最優先に考え、空いている日時を有効に利用して行われます。あくまでプライベートな大会です。




07.11.23


6年生、堂々の第3位に輝きました!


4年生、ベスト8!





07.10.21

第30回 本富士大会で優勝!
  


レッド 駒チャ 礫川 リトモン 菊坂 西千 ファミリー 上動 ストJ 勝敗 順位
 レッドサンズ -----
6-0

5-1

9-1

1-0

8-1

11-2

11-0

11-0
8勝 1位
 駒込チャイルド
0-6
-----
13-6

10-3

4-2

21-0

9-0

11-1

11-1
6勝2敗 2位
 礫川
1-5

6-13
-----
7-4

9-6

10-0

4-0

5-2

16-2
6勝2敗 3位
 リトルモンキース
1-9

3-10

4-7
-----
2-1

4-3

7-4

11-0

10-0
5勝3敗 4位
 菊坂ファイヤーズ
0-1

4-2

6-9

1-2
-----
7-0

15-1

9-0

13-4
5勝3敗 5位
 西千タイガース
1-8

0-21

0-10

3-4

0-7
-----
8-6

8-3

6-5
3勝5敗 6位
 文京ファミリーズ
2-11

0-9

0-4

4-7

1-15

6-8
-----
12-3

8-0
2勝6敗 7位
 上動ファイターズ
0-11

1-11

2-5

0-11

0-9

3-8

3-12
-----
11-1
1勝7敗 8位
 ストロングJr
0-11

1-11

2-16

0-10

4-13

5-6

0-8

1-11
----- 8敗 9位




07.09.16

第31回、文京区少年軟式野球大会秋季大会にて、低学年の部で優勝!
(3年生)
  

低学年の部13チーム中で3年生だけのBチームが、4年生チームばかりを
相手に4試合を戦い、何と優勝してしまいました。これは快挙です。




07.08.10-12

REDSUNS   夏季合宿   in  那須スポーツパーク


    
昼間の練習終わり スイカに群がる3年生
ナイター練習 スイカに群がる5年生
3年生 BILLY’S BOOTCAMP    4年生 フラダンス           6年生 ウォーターボーイズ コーチによる野球コント
   
BAT     素振り                   昼食の弁当 うまい! 水が気持ちいい!




07.08.05

第18回、駒込地区夏季少年野球大会、低学年の部で優勝!
               




07.07.29

朝日新聞 荒川・台東・墨田・文京区の情報紙  大江戸朝日 に取材記事が掲載されました。
      




07.07.08

第32回、文京区少年軟式野球大会(夏季大会)にて
学童の部、準優勝!学童低学年の部、優勝!!
第32回文京区少年軟式野球夏季大会(東京新聞・東京中日スポーツ後援)の決勝が8日、六義公園運動場で行われ、学童は茗荷谷クラブが優勝、レッドサンズが準優勝、学童低学年の部はレッドサンズが優勝した。
学童の決勝は、茗荷谷クラブが打線の活躍とエースの好投などでレッドサンズを破った。学童低学年の決勝は、レッドサンズの打線が爆発。2本塁打などで毎回得点し、粘る豊島カヶ丘ラークスに打ち勝った。比毛新太郎監督は「連覇は難しい。2回戦の接戦を勝ち抜けたのが、優勝に繋がりました」と試合を振り返った。
試合結果は次の通り。

        【学童】▽決勝                           【学童低学年】▽決勝
レッドサンズ 1 0 0 0 0 1 0 2 豊島ヶ丘ラークス
茗荷谷クラブ 2 0 1 2 0 0 X 5 レッドサンズ X 10




07.06.09

                          
目指せ!全国  全日本学童東京大会が開幕

文京区は5番目に入場。全員足が揃って立派な入場でした。

ドナルドがホームベース付近でお出迎え。

全員揃って整列。

東京都1500チームの中から、各支部の代表49チームが勢ぞろい。立派な開会式でした。




07.05.05
         プロ野球OBによる野球教室が開催されました。

開会式 左から江夏・森中・金田

今の40台・50台の指導者にとっては、自分たちが子供の頃に憧れ、素晴らしいプレーの数々を見せていただいたヒーロに出会いました。当時の雄姿が思い出されました。子供たちより大人の方が嬉しかったりして・・・
腕の振りを教わる 江夏投手の話を聞く 森外野手のグラブさばき 怪童・中西

プロ野球OBの方々たちは子供たちに手取り足取り教えてくださいました。また技術以前の挨拶や人の話をちゃんと聞くことなど、少年野球の原点ともなるべきこともきちんと教えてくださいました。子供たちも元プロ野球選手たちの話を熱心に聞き入れ、こどもの日にふさわしい野球教室になりました。プロ野球OBの皆さま、ありがとうございました。




07.05.04

第32回、文京区少年軟式野球大会(春季大会)にて
学童の部、学童低学年の部でダブル優勝!!



 文京区主催の第32回少年軟式野球大会の決勝戦などが3・4の両日、六義公園運動場などで行われ、学童はレッドサンズA(写真上)、中学はホワイトライガースA、学童低学年はレッドサンズA(写真下)がそれぞれ優勝した。
 学童の覇者、レッドサンズ佐藤公治監督は「投手は継投策だったが、打線が切れ目なく打てた」と語った。
 中学のホワイトライガース坪谷盛正監督は「主力が打ち、全員で勝ち取った優勝」、学童低学年のレッドサンズ比毛新太郎監督は「投手が乱れても、打ち勝つことができるチームになった」と、それぞれ優勝の喜びを話した。


【学童】
▽準決勝
レッドサンズA 10 - 0 大塚ミスギホープ
茗荷谷クラブ 10 - 0 文京パワーズ
▽決勝
レッドサンズA 4 - 2 茗荷谷クラブ
【中学】
▽準決勝
ホワイトライガースA 2 - 1 文京チャレンジャーズA
小石川中等教育学校 3 - 0 文京チャレンジャーズB
▽決勝
ホワイトライガースA 16 - 1 小石川中等教育学校
【学童低学年】
▽準決勝
レッドサンズA 9 - 2 礫川
駒込チャイルド 9 - 3 白山サンデーボーイズ
▽決勝
レッドサンズA 12 - 8 駒込チャイルド